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クーラント交換 その1

F800Rのリアブレーキフルード
RIMG1806.jpg
おーおー濁ってること・・・(;´Д`)
久しぶりにF800Rに乗った事でリアブレーキタッチのショボさにも気付いてしまった。先延ばしにしていましたが、そろそろブレーキフルードを交換するか。

と、それは置いといて( ゚Д゚)

ブレーキフルードの濁りを見るに、そろそろクーラントも交換しといた方が良い気がする。
これから本格的に暑くなってきますしね~。

とはいえこのバイク。クーラントの交換方法もいまいち謎。
BMWはいちいちセオリーを外してくるから困ります(;´Д`)

まずはクーラント排出用ドレンを探す
RIMG1802a.jpg
「赤丸の所がそうでは?」というのを見た事がありますが・・・。
確かにドレンワッシャが入っているし、ウォーターポンプの近くにあるドレン。でも位置や形状が悪過ぎるような?クーラントのパイプライン用エアブリーザとかでしょうか?排出用のドレンではない気がする。

しかしエンジン下部を調べてもそれらしいドレンは見当たらず。

もしかしてここ?
RIMG1804.jpg
熱交換器から伸びる2本の細いパイプ。これを外してクーラントを抜くのかなーと考えてます。
とりあえずディーラーでこのパイプの交換用Oリングを注文して、届いたら外してみる予定。

うーん、外してはみるけど・・・今回はもひとつ自信が無い。
「F800のクーラント交換したよ~。」って方がもし居られたらアドバイスをお願いできないでしょうか(ノ∀`)
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今年は遥か遠くへツーリングに行きたい。

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